2019年September

援農


..昨日は3人の女子が手伝いに来てくれました!..午前中はぬかるんだ田んぼの手刈りでの稲刈り&はぜ掛け..午後からは田んぼの草取りをしてくれました!..ひとりだったら、そこまでできない事も手伝ってくれる人がいてるから気になるところに手を入れれるのです。..そして何よりまたひとりで作業する時に応援してくれる人がいてくれると勇気をもらいながら頑張れるのです。..途中パラっと雨が降りやめようかと言って片付けようとしたら『そんなにやってないし私はやる』と言って草取りを続けてくれた友人達に涙が出そうになりました。..『終わるまで雨が降らないから大丈夫』と言ってくれたりとてもありがたかったです。。。..とても貴重な経験をさせていただいています。..本当にありがとうございました!..Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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Thank you


関西の友達が援農に来てくれました。 1泊2日のあいだ来てから帰るギリギリまで精一杯草取りを手伝ってくれたおかげで自然農法をしていた草だらけの田んぼも稲刈りしやすいようになりました! 助かった~!感謝感謝です! まだまだ田んぼは盛りだくさんですが草は まだマシなはずw稲刈りまでコツコツやります!友達と一緒にやると滅入ることがないから不思議。天気も良くて暑いくらいだったけど車の影の休憩は心地よかった~。本当にありがとう✨🙏Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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お知らせ 3


~お知らせ②のつづき~腹を決める田植えの時もそうでしたが勇気を出して決めるとなるようになる。 『今年のお米も買えませんか?』というありがたいお問合せを何度かいただき勇気をもらいました。 今年で最期のお米を販売させていただくことに決めました! 当初は稲刈りも農協へ頼みそのまま農協へ出荷しようと思っていましたが人の助けをお借りして何とか自分達で稲刈りもできそうです。 女1人では持てない重い籾の米袋も2人で持てばなんとかなる! 男性が1回でできることを何回かにわけて負担を減らす。何倍も動くことになりますができないことはないですよね。 これが最後と思えばやりきれるし、なんとかなるしなんとかする!!今までも、どうにかなってきたしこれからもきっとそう。 ホント人生っていろんな事が起こりますね。 そしてどんな事があっても幸せを感じることはいつでもできます。 大切にしたい人を大切にして人の親切を感謝して受け取り次におくる。 もし、無理だと思えることや壁にぶつかっている方がいたらできる方法がきっとあるはず。諦めるのはまだ早いよ。 稲刈りで忙しくなりますがこれからホームページの変更をして今年のお米の販売の準備をしてまいります。 年間を通してのご注文やお取り置きなども承ります。 ホームページのお問合せページやメール、faxでお問合せ下さいね。 今年のお米で最後になりますが自然農家 和(むすび)のお米を楽しみにしていてください。写真にむすびの主人ジャパンが潜んでいるよ。笑自然農法 和(むすび) Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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久しぶりの再開


.20年来の友人が先日のブログを見て連絡をくれました。..『できる事あったらするから行くよ!』と、この連休に手伝いに来てくれました。..5~6振りの再開で田んぼの草取りをしながら色々話したりして楽しくやれてます。..休憩なう。木陰の農道でゴロン。アスファルトが冷えてて気持ちいいーーー..豊かな時間ありがとう!!.Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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ハウスの解体


ハウスの解体1人では大変なので先日友人が援農に来てくれました。 ジャパン()にやり方を聞いてほぼ女子2人で2日程でハウス1棟解体できました! 関西の自然農の農家さんの援農によく行っておられただけあってテキパキと作業をこなしてくださり 思ったよりかなり早くハウスの片付けができました。 1人だったらこの3倍以上の時間がかかったと思います。 ハウスは近所のイチゴ農家さんへ貰われる事になりました。..本当に助かりました。ありがとうございました!!Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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Announcements 2


~お知らせ ①のつづき~心ある方々のおかげで今年で最後のお米作りができましたが和(むすび)の主ジャパンが農作業をできなくなってしまいましたので自然農法、自然栽培のお米作りを断念するしかありませんでした。ジャパンととても悩みましたがひとりではたくさんの田んぼの除草作業までできないため悩みに悩んだ末、すべての田んぼに田植え後に稲用の除草剤を1度だけ使わせていただきました。 十数年間耕さず土を育ててきた自然農法の田んぼを泣く泣く耕しドメイヌミウラ酒粕を使って栽培することにしました。 長年、無農薬のお米を召し上がってくださっている方や自然農・自然栽培のお米を楽しみにしてくださっている方々に本当に申し訳なく農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。長年お米を召し上がって頂いているお客様にご連絡させて頂いた時に『可能ならば今年育てたお米も食べたい』と言っていただけて本当に嬉しかった。。。しかし、人に助けてもらいながらお米を育てることができてもお米の運搬などを考えると出荷作業を1人でできないかもしれない。農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。 しかし、現在も年間契約のお客様へ毎月出荷させていただけているので秋の収穫したお米の運搬さえできればあとは何とかなるかもしれない! ジャパンも少しずつ回復して畑の草むしり程度の軽作業ならできるようになってきた事もあり 大切な方達の支えと思いやりでできた最後のお米をできれば自分達の手でお届けしたいという希望を持てるようになってきました。お知らせ③へ続くLanguageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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お知らせ①


秋の気配を感じるようになってきました。実りの秋、食欲の秋ですね。今日は大事なお知らせがあります。自然農家 和(むすび)の主人三浦 和俊こと我らがジャパンが4月の終わりに病になってしまいました。緊急入院となり病院からの説明では命に関わる重症な状態だと聞き今こうして生きている事が奇跡でありがたいのだとわかりました。今でも、ふとした時にその感覚が蘇り1番大切なことを思い出させてくれます。命があるなら、農家をやめていいと覚悟をしましたがジャパンは諦められずにいたので安心してもらうために苗のお世話をしながらお見舞いに通う日々でした。おかげ様で命の危機は脱し田植えの頃には退院して自宅療養できるまでに回復!それでも安静は変わりなく農作業ができなくなったジャパンに心ある方々が『出来ることがあればやりますから』と声をかけてくださいました。沢山の方から心を寄せていただきとても心強くありがたかったです。 そして友人達の助けを借りてなんとか無事に全部の田植えをすることができました。その後も草刈りやハウスの撤去作業に通ってくれたり、遠路から来てくれたりと友人の優しさと力添えのお陰で何とか稲刈りまでできる目処がつきこうやってお知らせができるようになりました。今年のお米作りは、いつも以上にありがとうの思いで溢れ生かされた命と共に素晴らしい時間を過ごさせていただいています。皆さんのおかげで少しずつジャパンも回復していっていますが肉体労働ができなくなりましたので今年のお米を最後に農家をやめることにしました。つづく。。。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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