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稲刈りなう


稲刈りなう。おかげさまで機械を運転できるまで回復してきています。 機械に乗っているジャパンは生き生きしていて嬉しくなります。昨日は友人カップルが手刈りでの稲刈りを手伝いに来てくれたので今日、水が引いた田んぼはぬかるみがあるものの機械で稲刈りができています。農家として軌道に乗る前から手伝いにきてくれている友人との田んぼでの最後の作業は言葉にならない気持ちでいっぱいでした。本当にありがとう!朝の日差しが気持ちいいジャパンと楽しみながらの稲刈りなうです。しばらく雨雲さん来ないで~Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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やったどー


達成感が半端ねぇwwwやったところ1枚の写真に凝縮したった。 やりきった気分でいますがこれから稲刈りでーす。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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Announcements 2


~お知らせ ①のつづき~心ある方々のおかげで今年で最後のお米作りができましたが和(むすび)の主ジャパンが農作業をできなくなってしまいましたので自然農法、自然栽培のお米作りを断念するしかありませんでした。ジャパンととても悩みましたがひとりではたくさんの田んぼの除草作業までできないため悩みに悩んだ末、すべての田んぼに田植え後に稲用の除草剤を1度だけ使わせていただきました。 十数年間耕さず土を育ててきた自然農法の田んぼを泣く泣く耕しドメイヌミウラ酒粕を使って栽培することにしました。 長年、無農薬のお米を召し上がってくださっている方や自然農・自然栽培のお米を楽しみにしてくださっている方々に本当に申し訳なく農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。長年お米を召し上がって頂いているお客様にご連絡させて頂いた時に『可能ならば今年育てたお米も食べたい』と言っていただけて本当に嬉しかった。。。しかし、人に助けてもらいながらお米を育てることができてもお米の運搬などを考えると出荷作業を1人でできないかもしれない。農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。 しかし、現在も年間契約のお客様へ毎月出荷させていただけているので秋の収穫したお米の運搬さえできればあとは何とかなるかもしれない! ジャパンも少しずつ回復して畑の草むしり程度の軽作業ならできるようになってきた事もあり 大切な方達の支えと思いやりでできた最後のお米をできれば自分達の手でお届けしたいという希望を持てるようになってきました。お知らせ③へ続くLanguageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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