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誕生日


昨日は、主ジャパンの誕生日。ショートケーキでも買おうと思ったけど今回は、ホールケーキだなと。でも市販のケーキは翌日に胃や腸にダメージが来るので自分で作ることに。贅沢に乳脂肪47%の生クリームとイチゴを1パック。ヘルシー豆乳クリームを作って中に塗りました。さすがポンコツwおどろおどろしいデコレーションに切り分けにくい仕上がり!性格出てるぞ!!食後のケーキの時にハッピーバースデーを歌おうとしたら何度も断られるも音痴で歌いきってやったわ!去年の誕生日は病院だったね。友達が駆けつけてきてくれて病院の談話室で一緒にお祝いしてくれたの嬉しかったなぁ。どーなることかと不安でいっぱいだったなぁ。入院直後は歩いていても足音がしないくらいだったのにしばらくすると足取りが力強くなって元気になってきてると感じて嬉しかったなぁ。ひとりで育苗作業してお見舞いに行ってごはんしてひとりで寝る。周りに頼れる人が誰もいない中で毎日が精一杯でやりきるしかないと必死だったなぁ。そんな中、大阪から泊まり込みで育苗作業を手伝いに来て励ましてくれた友人のおかげで最後のお米作りをしようと決心できたんだよね。決めたら友人たちが駆けつけて助けてくれた。こんな経験はもうしたくないけどとてもありがたい貴重な経験をさせてもらえました。こうやって家で普通に生活できてること。ささやかながら誕生日のお祝いができたこと。本当にありがとう。みなさんのおかげです。去年、主ジャパンが生まれ変わってから初めての誕生日。新しい歩みがたくさんの光で満たされていますように。感謝。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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新年のことはじめ


今年も玉依比売命(たまよりひめのみこと)神社の御田祭(おたまつり)に参加させていただきお米を奉納、予祝してきました。この御田祭(おたまつり)に行くことで楽しみつつも正月気分が抜けて今年もいいお米ができるようにと身を引き締め気合いを入れていました。私たちにとっては最後ですがこれからも地域の方々が伝統を守り想像ができないほどの長い歳月をつむいでいくんだなぁと思うとなんとも言えない気持ちになりとてもありがたいことにご縁をいただきご一緒させていただけたことに心からの感謝しかありません。なんと今年は、御判神事の包みを開けるお手伝いをさせていただけました。今年はすべてに麹が綺麗にまわっていて豊作になるとのこと。人の命をつなぐ作物が元気に育ち自然の恩恵を沢山の人たちが受けられますように。感謝。Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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稲刈りなう


稲刈りなう。おかげさまで機械を運転できるまで回復してきています。 機械に乗っているジャパンは生き生きしていて嬉しくなります。昨日は友人カップルが手刈りでの稲刈りを手伝いに来てくれたので今日、水が引いた田んぼはぬかるみがあるものの機械で稲刈りができています。農家として軌道に乗る前から手伝いにきてくれている友人との田んぼでの最後の作業は言葉にならない気持ちでいっぱいでした。本当にありがとう!朝の日差しが気持ちいいジャパンと楽しみながらの稲刈りなうです。しばらく雨雲さん来ないで~Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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やったどー


達成感が半端ねぇwwwやったところ1枚の写真に凝縮したった。 やりきった気分でいますがこれから稲刈りでーす。 Languageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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Announcements 2


~お知らせ ①のつづき~心ある方々のおかげで今年で最後のお米作りができましたが和(Musubi)の主ジャパンが農作業をできなくなってしまいましたので自然農法、自然栽培のお米作りを断念するしかありませんでした。ジャパンととても悩みましたがひとりではたくさんの田んぼの除草作業までできないため悩みに悩んだ末、すべての田んぼに田植え後に稲用の除草剤を1度だけ使わせていただきました。 十数年間耕さず土を育ててきた自然農法の田んぼを泣く泣く耕しドメイヌミウラ酒粕を使って栽培することにしました。 長年、無農薬のお米を召し上がってくださっている方や自然農・自然栽培のお米を楽しみにしてくださっている方々に本当に申し訳なく農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。長年お米を召し上がって頂いているお客様にご連絡させて頂いた時に『可能ならば今年育てたお米も食べたい』と言っていただけて本当に嬉しかった。。。しかし、人に助けてもらいながらお米を育てることができてもお米の運搬などを考えると出荷作業を1人でできないかもしれない。農協へ稲刈りなども頼んでそのまま出荷するしかないと思っていました。 しかし、現在も年間契約のお客様へ毎月出荷させていただけているので秋の収穫したお米の運搬さえできればあとは何とかなるかもしれない! ジャパンも少しずつ回復して畑の草むしり程度の軽作業ならできるようになってきた事もあり 大切な方達の支えと思いやりでできた最後のお米をできれば自分達の手でお届けしたいという希望を持てるようになってきました。お知らせ③へ続くLanguageこのページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

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