濃厚抹茶ミルク味
『体が喜ぶ優しいお菓子を自分で手軽に作って食べられたらうれしいな』
そんな思いを贅沢な素材でカタチにしてもらってできたのが『マコモ若葉 米粉パンケーキミックス』です。
マコモ若葉米粉パンケーキの特徴
今人気の無農薬の『まこも若葉パウダー』と三重県産の厳選素材などを贅沢に使いました!

津市のむすびの黒田米の『米粉』
むすびの無農薬まこも若葉100%の『まこも若葉パウダー』
伊勢茶一番茶のみを使用した『最高級抹茶』を使用。
マコモ若葉パウダー・伊勢茶一番茶抹茶・米粉を使っていますので、本品1袋(100g)に食物繊維が4.6gも入っています。
食物繊維が多いおやつの代表の焼き芋は、(皮をむくと)100gで3.5g。(日本食品標準成分表2020年より)
『マコモ若葉 米粉パンケーキミックス』は、美味しくお菓子を食べることで、マコモ若葉と一番茶抹茶の栄養素も丸ごと摂取できるといえます。
●贅沢な厳選素材
よつ葉ブランドの北海道生乳100%の『バターミルクパウダー』
まろやかな甘味が特徴の『甜菜糖グラニュー糖』
アルミニウムフリーの『ベーキングパウダー』
大切な人へのギフトや、愛おしい自分へのご褒美に召し上がっていただきたいグルテンフリーのパンケーキミックスです。

卵と牛乳を混ぜて焼くだけ!

袋をあけた瞬間ほのかなミルク感と、焼いている最中の甘いミルクの香りに癒され、焼きたてのパンケーキを頬ばる幸せなティータイムを、大切なあなたに贈ります。
特徴1 まこも若葉パウダー
『まこも』には、ビタミン・ミネラル・アミノ酸・ポリフェノールなどの栄養素が多種類にわたりバランスよく含まれており、豊富な食物繊維と今話題のケイ素が多いといわれており、抗酸化作用、老廃物の排出をサポートしてくれることが期待され注目されています。
食物繊維は血糖値の上昇を穏やかにすることが期待でき、罪悪感をもたずに甘いものを美味しく食べながら『まこも』の栄養素も一緒に摂ることができます。
自然家 (むすび)の『まこも若葉パウダー』は、新鮮な『まこもの若葉100%』
クセがなく、水にも溶けやすく、美味しく飲みやすいのが特徴です。
人気の『まこも若葉パウダー』はこちらからお求めいただけます。
特徴2 伊勢茶一番茶抹茶

日本三大銘茶で有名な伊勢茶の一番茶のみを使用。
最高級抹茶を使用することで抹茶特有の苦みもなく、品の良い抹茶の上品な香りと旨味と甘味が、繊細な『まこも若葉パウダー』の風味と重なりあい、他にはない存在感のあるパンケーキになりました。

一般的に抹茶には、ビタミン・カテキンやポリフェノールなどの抗酸化作用、テアニンのリラックス作用などが知られていますが、抹茶にも血糖値の上昇を穏やかにする水溶性の食物繊維が多く、甘いものと抹茶の組み合わせは理にかなっているようです。
特徴3 むすびの黒田米の米粉

自然家 和(むすび)の黒田米を100%使用し、くず米を使っていない贅沢な米粉です。満足感のあるグルテンフリーのパンケーキになります。『むすびの米粉』は道の駅 津かわげで限定販売中。
特徴4 信頼の『よつ葉』ブランド

北海道産生乳100%使用の信頼のブランド『よつ葉』のバターミルクパウダーをふんだんに使うことで、乳化剤不使用にできました。濃厚なミルクの風味がマコモ若葉パウダーと伊勢茶1番茶抹茶の存在感をやさしく包んでくれています。
袋を開けた時のミルクの香りに、うっとりされるかもしれません。
特徴5

甜菜糖のまろやかな甘さが厳選素材の風味を際立だせ、お口の中にパンケーキのハーモニーが広がります。
甜菜糖特有の優しい甘さですのでトッピングに、はちみつ・ホイップなどお好みの甘さ足してお楽しみくださいませ。
●ラベルに伝統の伊勢型紙を使用

『マコモ若葉 米粉パンケーキミックス』の顔になるラベルのために制作した伊勢型紙。
下絵はデザインの仕事をしている友人に美人画を参考にしてざっくり描いてもらい、自然家 和(むすび)が伊勢型紙で使えるようにオリジナルで仕上げました。
使用している渋紙は、和紙を何重にも重ね柿渋で貼り合わせて天日干しのあと、室(ムロ)で約10日の燻製を繰り返し約40日以上をかけたものを、3カ月~1年寝かせてやっとできた貴重な伝統の渋紙を使ってできた作品です。

それぞれの厳選された素材の良さを最大限に生かすために増粘剤や乳化剤、着色料や酸化防止剤など無添加です。
できるだけ余計なものを使っておりません。
上手に焼くポイント
- 20センチ位までの小さめのフライパンを使う
- 焼き始める時のフライパンはあたため過ぎない
- 弱火で焼く
- 必ずフタをして焼く(無い時は銀ホイルでおおう)
- 焼きすぎない(焼き色がつく程度でOK!)
米粉の生地は基本的にゆるめになります。
大きなフライパンやホットプレートで焼くと薄めのパンケーキになります。
20センチ位までの小さめのフライパンで、本品1袋(100g)を1枚で焼くと厚めでふんわり仕上がります。
焼きあがりをお皿にのせたら、すぐに銀ホイルかラップをかぶせると蒸らし効果でおいしさUP!
飲み物を入れている間や、食べるまでのほんの数分のことですが、このひと手間で美味しくなります。

☆ 詳しく解説 ☆
きほんのレシピ
●必要な材料

- 本品 1袋(100g)
- 牛乳 45ml または(大さじ3)
- 卵 M サイズ 1個 (50g~55g)
- 油 適量(焼くときに使います)
本品1袋(100g)を小さめのフライパンで1枚焼くと厚めでふんわり焼くことができます。
(何枚にもわけて小さく焼くと水分が蒸発してパサつきやすくなります。)
しっとりさせたい時は牛乳を50mlまで増やすことができますが、そのぶん生地がゆるくなるので小さなフライパンを使うか、大きなフライパンの場合リングになったシリコン製セルクル型を使うと厚めに焼くことができます。
焼いてみましょう♪
①ボウルに卵と牛乳を混ぜてから、本品1袋を入れてダマがなくなる程度混ぜ合わせる。




(混ぜたあと生地を3分ほど寝かせると粉が水分を吸ってしっとりします)
この間にフライパンとフタ、焼く時に使う油などを準備するとちょうどいいです。
② フライパンを弱火にかけて、ほんのり温かくなったら油またはバターをひき、①をゆっくり流し込む。

(フライパンが熱いと表面だけが焦げて中に火が通らず生焼けの原因に。フライパンが熱くなった時は濡らしたふきんの上にフライパンを置いて粗熱をとればOK!)
③ フライパンにフタをして、弱火で焼く。


④ 表面にプツプツと気泡ができたら、生地の表面が乾かないうちに裏返し、再度フタをして弱火で裏面を焼きます。

(焼きすぎると水分が蒸発して、パサつきの原因となります)
⑤ 焼き面にほんのり焼き色がついたところで竹串を刺し、生地が付かなければできあがり。

火が強い場合い焼き面だけが焦げて中に火が通っていない事があります。その場合は無理に焼かず、お皿に取り出してラップをふんわりかけて、レンジで10秒ずつ加熱して仕上げると良いですよ)

焼いたパンケーキをラップで包みジップロックなどの袋に入れて冷まし冷凍庫で保存しておけば、電子レンジでチンすればいつでも召し上がっていただけて便利です。
加熱の温度や焼き時間により仕上がりの色が変わりますが、品質に問題はございませんので安心してお召し上がりくださいませ。(焼きすぎると抹茶の風味が失われます)


